40代サラリーマンによる長期投資
外資系IT会社勤務サラリーマンの長期投資
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ロメオ88

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40代・都内在住の外資系IT会社に勤めるサラリーマンです。毎月投資資金を捻出し愚直に投資を行ってます。投資スタイルは「長期保有」+「定期購入」+「分散投資」。



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マネックスさん、どうしたの・・・?
 楽しみにしていた方も多かったと思いますが、残念な発表がありましたね。6月下旬にマネックス証券の『米国上場ETF・株式』取扱開始とのことでしたが、本日、延期が発表されてました。7月半ば以降に取扱開始、という微妙な今後予定。何かシステムトラブルでもあったんですかね?とにかく、今後の発表を待ちたいと思います。

 ところで、アメリカ市場は軟調ですねぇ。S&P500が今年3月の安値に迫る勢いです。石油も上昇が止まらないですね。6月は対円で若干ドル高になっていたので、トヨタバンガードは何とか持ち堪えてましたが、月末にかけていよいよ下落してきました。ちょっとどうなるか、気になります。S&P500が更に大幅にdownするようでしたら、待ち構えていた追加投資をしようと思います。でも、ベストタイミングはいつか分からないので、平行していつものコツコツ積立も行いますよ。

 
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テーマ:資産運用について - ジャンル:株式・投資・マネー


投資を始めてから多読した書籍 その2
 前回の続き。こちらは投資とは直接関係は無いんだけど、投資/日々における考え方について影響を与えた本で、ボクにとっての『するめ本/雑誌』を挙げてます。硬いビジネス/投資関連の本とは違い、気楽で読みやすい物を選んでみました。

決断力 羽生善治氏著

いわずと知れた天才棋士の新書。特に難しいことは書いておらず、スーッと読める内容。基本的には将棋を事例に、羽生氏が普段考えていること、実践していることが簡潔に記述されてます。ボクが気に入っている箇所は、第五章『才能とは、継続できる情熱である』です。天才棋士ですら、最後の章にこの内容。やはり、『継続は力なり』ですねぇ。ちょっとモチベーションが落ちたときに読むと、頑張れる。

家を買いたくなったら 長谷川高氏著

住宅問題について、考えていた時に読んだ本の中で、一番しっくりきた本。購入ノウハウ本というより、家を買うことについて、心構えや考え方をチェックすることが出来る本。購入者側の視点に立って書かれてます。自分がどういう人生を送りたいか?、持つことによるリスクは?が記載しており、決して購入を煽る様な内容ではなく、買おうかな、どうしようかな、賃貸とどちらがいいかな、など、住宅問題について、漠然と考えている人には、良いきっかけとなる本だと思います。

気まぐれコンセプト クロニクル  ホイチョイ・プロダクションズ著

ビッグ・コミック・スピリッツに現在も連載中の4コマ マンガ。過去23年間分の中から精選し、年代別に収録した辞書の様に分厚いマンガ。何がいいって、バブル期から現在までの社会現象が網羅されている(極端な描写が多いですが)為、時代背景を知るには重宝します。会社でも世代間で話題/考え方/経験などが違うが為に、自分にはしっくりこない会話/行動/考え方に遭遇することもありますが、これを読んでから、イメージが掴みやすくなりました。投資の側面から言うと、よく日経平均の過去グラフが出てくるけど、この本を読んでいるとよりリアルに感じることができます。結構、ピンチの時のサラリーマンとしての対処法があったりして、ハッとさせられることも。下系が若干多いもの特徴、オトコとしても参考になる!?

■開高健/村上春樹 の本全般

この一年間に限らず何度も読み返している作家がこの二人。

開高健氏は、エッセイが特に面白く、内容自体は古いんだけど、現代にも通じる示唆が富んでいる内容が多い。果敢に海外へ取材に行き、釣り/酒/料理をこよなく愛し、自分のやりたい事をやりつくしてる感のある人生、羨ましい。さすが名コピーライター、文章も面白い。

村上春樹氏は短編/長編/エッセイ、どれをとっても、ボクにとってのNo.1作家。ボクの人格形成にも大きな影響を与えているのは、間違いないはず。ここでは語りきれないので、詳しくは書きませんが、とにかく何度も読み返してます。翻訳本も読みますよ。

■Begin 世界文化社発行

買い物大好き者向けだけど、いわゆるギラギラ系ブランド物ではなく、薀蓄のあるモノに拘った雑誌。大学生の頃から愛読している雑誌で、ヤンエグ系でもなく、ちょいワル系でもなく、独自の線を行っていると思います。セレクトショップ好きのボクにとっては、等身大の雑誌というところでしょうか。


 こうして、2回に渡って挙げたのは、多く読んだ内のそのごく一部。自分のパーソナルな部分(特に下二つ)はブログにあんまり記載してませんが、ボク自身の背景が分かる一助になれば幸いです。投資方法は人生のスタンスと似ていて、まさに人それぞれ。これからも多くの本を読み続けます。



投資を始めてから多読した書籍 その1
 前回の続きで、今回は参考書籍を挙げます。既に投資を始めていらっしゃる方には、馴染み深い本や基礎的な本が多いですね。この一年間で読んだ本の中で、これは、と思ったのを幾つか紹介します。

■投資戦略の発想法 2008 木村剛氏著

まずは、これ。「生活防衛資金」って単語からも想像できたと思いますが、分厚いけど、真っ当な事が書いてある良書。投資だけでなく、自己資産全体のについての発想があり、財産形成について学べると思います。刺激的な内容が多くなりがちな投資書籍が溢れるこのご時勢において、非常にシンプルで、投資に対する基礎を構築することができ、非常に勉強になります。

■【新版】 内藤忍の資産設計塾  内藤忍氏著

こちらは、より実践的な内容ですね。ちょっとマネックス寄りの内容ですが、良書でしょう。日本個別株は最後にやる投資という位置付けになっていますね。ボクは、まず先に国内株から入っているので、真逆ですねぇ。。確かに含み損を多く抱えてますが、売らずにひたすら保有、インカムゲインや優待を楽しみにするスタイルで、これからも頑張ります。

■U-CANの証券外務員速習レッスン 二種

これは、基礎知識の入手の意味で、参考になります。知っているようで知らないことも記載してあり、初心者には助かります。売る側が最低限身に付けている知識なら、買う側も身に付ける必要があると思って、手にした次第。

■ゼロから分る金融・証券のための「ビジネス数学」 岸本光永氏著

帯の「数学」や「数学的な考え方」(論理的な思考)は現代ビジネスピープルにとっては常識といえます、というコメントに目が行き、購入した本。読んでみると改めて、基本的な考え方やそういえば微分積分/行列ってこうだったな、と振り返れてよかったです。基礎編(数学の復習)と応用編(投資に数学を応用)がありますが、応用編の方が企業分析や金利の話なので、親しみやすいかも。日々の仕事にも役立ちます。

■ウォール街のランダム・ウォーカー  バートン・マルキール氏著

いわずと知れたインデックス本。とにかくアクティブよりインデックスが最良だと教えてくれる。初版から35年は経ってても、未だ通用する理論はすごいの一言。ただ成長していく効率的な市場が前提となる為、横ばい(もしくは下落)で非効率なバブル期以降の近年の日本に、この本の理論をそのまま当てはめるのは、ちと厳しいか・・・。とはいえ、良書であることには変わりないので、教えの通り、海外株はインデックス投信(いつかはETF)を活用していきます。でも、中国株っていうアクティブもあるねぇ・・・ 国内は個別株かな。


 まだまだ、沢山ありますが、まずはこのくらいで。ここに挙げた本は、少し時間を置いて読んでみるとまた新しい発見があるので、ボクにとっての「するめ本」です。
 
 次回は投資には直接関係無いけど、結構参考になった本を挙げてみようと思います。



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投資を始めて変わったこと
 投資を始めた約1年前と変わった事は沢山ありますが、顕著に言える事といえば、『読書量とその対象』、『時間の使い方』でしょうか。

 本を読むことは苦ではなく、以前は主に小説/エッセイ/旅行記が多かったです。経済系は雑誌を読む程度だったでしょうか。ところが、投資を初めてからというと、経済関連/新書を数多く読むようになりました。小説とかも今までと変わらない量は読んでいるので、おそらく、読書量/時間自体が増えているんだと思います。あと、多くのブログも読むようになっているので、そのことも勘案すると、日々の過ごし方自体が変わってきたように思えます。

 では、何が変わったかというと、テレビ視聴/ゲーム/無駄な残業でしょうか。

 特にテレビは見なくなりましたね。今までは、暇な時は何となくテレビをつけて、強いて見たい訳でもない番組を、ダラダラ見ていたような気がします。受動的なテレビ視聴は極力避けて、見たい番組のみを見るという形に変わってきました。

 ゲームはそもそも飽きたというのもありますが、ゲームが終わった後の何も残らない虚無/無駄感みたいのを感じていたこともあり、あっさりとやらなくなりました。前から疑問に思っていたことと、年齢的なものもあるのかもしれませんが。

 最後の無駄な残業はというと、意識の問題が大きいと思います。ダラダラ仕事をするくらいなら、サッサとやるべき事を終えて、遊びに行ったり、飲みに行ったり、本でも読んでた方が、よっぽど自分の為になると強く思うようになりました。また、本で得た知識を仕事にフィードバックしてみると、ある程度効果があったので、その辺りも大きいんですかね。とにかく、効率的に仕事をするようになりました。もちろん、手を抜くというのでは無く、あくまで、効率的にということです。

 多かれ少なかれ、何かをきっかけにダラダラ過ごすことがなくなることは、誰しも経験があるかと思います。それがボクにとっては、投資だったということです。自己満足で終わらないように、日々努力改善で、今後も頑張っていきたいと思います。
 


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今月の新しい動き ~マネックス 投信キャンペーン~
 利用しているマネックスが、ボーナス資金をターゲットに『夏の投信キャンペーン』を実施してますね。普段はノーロード投信を定期購入しているので、手数料ありの投信は遠慮してました。そんな中、このキャンペーンの実施、利用しない手はありませんねぇ。 

■キャンペーン内容
2008年6月9日(月)~7月25日(金)<約定日ベース>
内容 投資信託を合計10万円以上ご購入いただいた場合、
申込手数料(消費税含む)の全額をキャッシュバックします。

 全額返金というのが嬉しいですね。期間は約2ヶ月。この期間はコツコツ(1回10,000円)購入し、時間分散を図りつつ、積上げる良い機会です。

で、肝心の投資対象はというと、多くの方々と同じく・・・

『年金積立インデックスF海外新興国株式』
申込手数料(税込):1.05%

 購入しようかどうか迷っていたので、背中を後押ししてくれた感じ。上手いこと利用して、海外株の積上げを加速したいと思います。


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STARBUCKS コーヒーセミナー
 保有をしているスターバックスが定期的に開催している『コーヒーセミナー』に参加してきました。投資とは全く関係ないですが、保有株銘柄を通じて生活を豊かにするのも、ボクの国内個別株を保有する理由でもあり、エントリーします。

 今回参加したのは『
美味しいいれ方編』で、いわゆる初級コース。コーヒーについての全般的な話から、飲み比べや入れ方を学びました。実際は学ぶというより、楽しむと言った方が合ってるかもしれませんね。産地による味の違いは判っていたつもりでしたが、改めて自分の好みの産地を確認する意味でも、為になったと思います。

 あと、セミナーの終わりに、お土産も貰いました。セミナー代が3,000円でしたが、お土産の値段を考えると(ミルクフォーマーを持ってなかったら)、結構コストパフォーマンスも良いかも・・・

<お土産>
 ハンディミルクフォーマー (¥1,500) ・・・ 泡ミルクが簡単に作れる器具
 コーヒー豆 100g (250gで¥1,200)
 クッキー (¥180)

 こういうセミナーに参加すると、よりスターバックスに対して愛着が湧くものですね。コーヒー豆の価格も高騰している昨今、経営環境も悪化しているかと思いますが、個人的にも利用することで、僅かですが売り上げに貢献したいと思います。そして、お気に入りのブランド/店舗を、支持して使っていきたいですね。

 気になった方は、参加してみては?ライバルのタリーズでも同じ様なセミナーやってるみたいですね。何より楽しいと思いますよ、コーヒーの好きな方だったら特に。
 


普通預金の比較記事 (citibank e-Saving普通預金)
 日経を宅配購読している方は、土曜日に日経PLUS1が届いていると思います。その紙面内に普通預金の比較記事がありました。普段は銀行への貯金にスポットが当たると定期預金が話題の中心ですが、今回はいつでも引き出しができる普通預金(ネット銀行)を取り上げてます。『普通預金、ネットが金利お得』 って見出しになってます。

 なぜ、この記事に注目したかというと、ボクが利用している『
Citibank e-Saving普通預金』が取り上げられている為。普段、マネー雑誌にも記事として取り上げられることが殆ど無いので、珍しいいなぁと思いました。広告も殆ど出していない為か(最近ネットで若干見かけますが)、知名度が無い??

 改めてCitibank e-Saving 普通預金とは・・・

■預入金利(年、税引前)  : 0.5%
■他行ATM使用手数料   : 月100回まで無料 (残高100万円以上)
■他行宛振込手数料     : 260円(取引状況によっては160円)
■公共料金/クレジットカード引落 : 大半はOK

 その他の比較対象(ジャパンネット:0.35%/住信SBIネット:0.4%/ソニー:0.3%@100万円)と比べると、一番高い金利で手数料も悪くない感じです(スイマセン、比較内容の詳細は記載しません・・・)。いい仕事してますね、Citibank。
 

 普通預金の話題なので、少し話を飛躍させて、給与/インセンティブ/ボーナスの管理方法についても記載してみようと思います。

■給与 - 投資資金 - 生活防衛資金(準備金) = 毎月の生活費
■インセンティブ/ボーナス - 投資資金 = 生活防衛資金(準備金)

<使用金融機関>
生活防衛資金(資本金) : Citibank e-Saving 普通預金
生活防衛資金(準備金) : Citibank 普通預金 (e-Savingとは別口座)
生活費            : 三菱東京UFJ銀行 普通預金
投資資金           : マネックス証券 

 給料日に、上記の計算式に基づき振分けをします。日用品/保険料・公共料金・新聞・ネット・携帯のクレジットカード引落/生活費/家賃/交遊費などは、生活口座の範囲内に収まるようにコントロールしてます。ポイントは毎日の生活に関する費用のみ生活費から捻出し、嗜好品(趣味/服/スーツ/家電/旅行などの一時的な出費)はCitibank普通預金に待機させている生活防衛資金(準備金)から、と使い分けてます。クレジットカードも生活費と嗜好品とで使い分けてます。

 投資を開始する前は、こんなに細かく定義してなく、どんぶり家計でした。目的別に口座を使い分けると、余分に使い込んでしまうことも避けられるので、お勧めです。やれば出来るモンですねぇ・・・




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UAの株主総会召集の案内(第19回)
 6月は株主総会/配当ラッシュですね。そんな中、ボクの国内個別株で一番大きな比率を占めているユナイテッドアローズ(UA:7606)から『第19回定時株主集会召集ご通知』が届きました。未だ株主総会というのに出席をしたことが無いので、ここは一番思い入れのある銘柄に参加してみようと思います。6月23日(月)18:30からなので、仕事を調整すれば、何とか間に合いそうですしね。

 今回の議案に役員の退任があり、その対象に栗野宏文氏も含まれます。氏は、ファッション雑誌によく登場するので、知っている方もいると思います(メガネで白髪の方です)。 個人的には退任されるのは寂しい気がしますが、新規出店の失敗等を考えると致し方ないですかねぇ・・・

 総会終了後は懇親会が開催されるというので、お土産とかも期待できるんでしょうか?含み損も半端でないので、少しでももとを取るべく、勉強して/楽しんでこようと思います。特に株価の改善策については、是非とも聴いてみたいですね。



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世界環境デー (World Environment Day)
 6月5日は日本とセネガルが国連で提唱し、定められた世界環境デーです。それにあせて、お気に入りのJ-WAVEでは『J-WAVE ACT FOR EARTH』と称して終日特別プログラムを放送しています。地球のために『何かできること、ひとつ』と掲げて、一緒に行動することを呼びかけてます。J-WAVEはもともと環境問題に関して、積極的にアプローチをしているラジオ局で、今日はその特別な日といったところでしょうか。

 特にガソリン価格の高騰、食料不足など、環境問題に関する話題は、日常生活のいたるところで耳にしますよね。ボク達に出来ることといえば些細なことですが、まずひとつ何かを始めることによって、地球環境についてしっかりと考えるいい機会になりました。

 その世界環境デーにあわせたキャンペーンのひとつに同世代でもある中田英寿さんが呼びかけている
TAKE ACTION! 2008 『+1 FOOTBALL MATCH』があります。久しぶりに中田英寿さんのプレーが見れるということで、ご存知の方もいると思います。


大会名称:TAKE ACTION! 2008 『+1 FOOTBALL MATCH』
試合日時:2008年6月7日(土) 14:00キックオフ
試合会場:日産スタジアム(横浜)
監督:釜本邦茂(Japan team) vs ジョゼ・モウリーニョ(World team)
協力:株式会社J-WAVE 他

 何とかチケットを確保できました。試合だけでなく、イベントとしても当日が楽しみです。




2008年5月運用状況
 6月に入りましたので、運用状況をまとめました。今回からドーナツグラフにしてみました。ちょっと見難いかもしれませんが、目標と現状の差を明確にする為でもあります。

<内側:現状 外側:目標> Total Performance :95.0% From 2007.7
200805-1

<内側:現状 外側:目標> Total Performance :86.7% From 2007.7
200805-02

<国内個別株>
(2267)ヤクルト    (2712)スターバックス  (3048)ビッグカメラ  (3099)三越伊勢丹H 
(5002) 昭和シェル  (7606)ユナイテッドアローズ  (9437)NTTドコモ 

<国内債券>
日興MRF (マネックス証券口座)

<国内預金>
CitiBank (生活防衛資金+α)

<海外株 投資信託>
トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド
三井住友ニューチャイナファンド

<海外債券>
年金積立インデックスF海外債券へッジなし

<海外預金>
日興MMF USD (海外預金扱)
日興MMF EUR (海外預金扱)

<国内不動産>
(3240)野村不動産レジデンシャル投資法人 (J-REIT)
MHAM J-REITインデックスファンド(毎月決算型)


※国内外で債券預金に対する考え方が若干異なります
※Total Performanceは元本比です
※元本は毎月の追加分により拡大しています
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 5月のポイントはなんと言っても、国内不動産がアセットアロケーションに加わったことでしょうか。J-REIT用積立にノーロード投資信託も利用してます。それに併せて目標も若干変更しました。海外債券/預金の比率を下げてます。全体のパフォーマンスで足を引っ張っているのは、国内個別株。特に小売銘柄二つが厳しいですね、もう少し違う保有していない業種銘柄も入れる必要がありそうですが、そのうちですね。

<生活防衛資金を含まないTotal Performance>

200805

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